■レーシック情報:レーシックで老眼も治療可能


■レーシック情報:レーシックで老眼も治療可能ブログ:15年09月13日


友達が言うには
「おふくろの味」のダントツ1位って、
カレーなんだそうですね。

皆さん、ホントですか?

というのも、
わたしはママのカレーをきちんと思い出せないんです。

それはママがカレーを作ってくれなかったからではなく、
毎回味が違ったからです。

ある時はドロドロのこってりカレー、
ある時はしゃばしゃばのあっさりカレー。

その都度、
ママは「目分量だから」と言っていました。

出ました「目分量」!

レシピでは伝えきれない目文量…
きっとこれが「おふくろの味」のキーポイントになるのでしょうが、
わたしのママの場合、
いわゆる「目分量」という言葉は適応されません。

「目分量」というよりも
「気分量」という言葉があてはまると思います。

その日のママのテンションによる味付け、
それが「気分量」です。
気分量は様々なバリエーションを生みます。

例えば、
我が家は誕生日チーズケーキも手作りだったのですが、
チーズケーキの大きさが毎回違うんです。

これはママがケチっているわけではありません。
ときにスポンジがどのくらい膨らむか、
これが焼いてみないとわからないのです。

ほとんど膨らまないときのチーズケーキは2段重ねのくせに
高さ5センチくらいのときがあります。

食べてみると
ふんわりという表現からほど遠く、
どっしりとした重量感はベイクドチーズケーキのようでした。

ママの面目もありますから断っておきますが、
味はなかなかのモンですよ!

ただわたしが言っているのは、
これといって決まった味がないので、
何をもって「おふくろの味」と呼べばよいのか、
なかなかジャッジが難しいということなんです。

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