■レーシック情報:一時的なレーシックにおける後遺症

■レーシック情報:一時的なレーシックにおける後遺症



■レーシック情報:一時的なレーシックにおける後遺症ブログ:17年03月15日


お子様が生まれて1ヶ月とちょっと経ったある日、
お宮参りに行ってきました。

10時からバタバタと準備をし、駅へ向かいました。
待ち合わせをしていたのです。

待ち合わせをしていたのはわしの母親。
忙しい中都合をつけてくれて、
一緒にお参りすることになっていたのです。

母親と落ち合った後、
そこからすぐ近くの神社に向かいました。
その短い時間に、母親はもう孫に夢中です。

寝てるだの起きただのと、はしゃいでいたのでした。
「こんなにはしゃぐんだ~」と、はしゃぐ母親の姿を見て、
新鮮というか、少し意外な感じがしました。

神社に到着してご祈祷をしてもらうまでの間、
待合室で少し待つことになり、
そこで母親がお子様を抱いてあやしていました。

その姿を見て、わしはびっくりしました。
母親がお子様を抱く時、
なんだかおっかなびっくりな様子だったのです。

そして、
母親のうでの中でお子様が少しグズり出すと、
あわててこう言うのです。

「ごめんね~、ママと抱き方が違うから嫌なのかな~、ごめんね~」
その様子とその言葉を聞いて、びっくりしました。

何にびっくりしたかというと、
わしの知らない母親の姿を見たことに
びっくりしたのです。

わしの中では、
2人もお子様を育て上げたのだから、
赤ちゃんの扱いなんて余裕しゃくしゃくで、
少々グズろうが泣きわめこうが、涼しい顔をしているのが、
母親だと思っていました。

ところが、
実際はそうではありませんでした。

まぁ、生まれたての赤ちゃんを抱くのは
おそらくわしが赤ちゃんの時以来ですから、
30年くらいはブランクがあるわけで、
おっかなびっくりになる無理もないのかなぁと思うのですが、
その姿が、本当に意外だったんですよね!

■レーシック情報:一時的なレーシックにおける後遺症

■レーシック情報:一時的なレーシックにおける後遺症

★メニュー

■レーシック情報:レーシックはまだまだ確立されてから日の浅いもの
■レーシック情報:術後の安定までの日数
■レーシック情報:手術中に痛みがあるのかどうか
■レーシック情報:悩みの遠視もレーシックで治療
■レーシック情報:レーシックでの視力回復について
■レーシック情報:医師選びは知識と経験が大切
■レーシック情報:一時的なレーシックにおける後遺症
■レーシック情報:レーシック後には感染症に注意
■レーシック情報:レーシックで老眼も治療可能
■レーシック情報:レーシックは両目に限ったことではない


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)全てを把握してレーシックしよう