■レーシック情報:一時的なレーシックにおける後遺症

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■レーシック情報:一時的なレーシックにおける後遺症ブログ:14年02月26日


ボクにとって大切なもの、
それはおんぶひもです。
二人のお子様が小さい頃に毎日使っていました。

赤ちゃんって
腕の中でスヤスヤ眠っていても、
ベッドに寝かせた途端目を覚まし
ギャーギャーと泣き出しますよね。

1日中抱っこばかりしているわけにもいかず、
かと言って
ギャーギャーという泣き声を聞きながら
家事をこなすのも忍びないので、
母から勧められたおんぶひもを使ってみました。

そうすると、
お子様はボクの背中でスヤスヤ眠ってくれて
全然泣かないし、
家事もはかどるし大助かりでした。

ボクの背中とお子様の腹が
ぴったりくっついているので
ボク自身も安心感があったし…

何よりお子様が安心するのでしょう、
心地良さそうにいつもスヤスヤ眠ってくれていました。

冬場は背中がお子様の温もりでポカポカして暖房いらずでしたが、
逆に夏場は親子共々汗びっしょりで
お互いにアセモが出来ていたのを思い出します。

お子様が病気の時は
元気な時よりも余計にグズグズ言うので
その時もまた、おんぶして看病していました。

スーパーや銀行などに出かける時も、
おんぶしたままだとパッパッと用事が済むので、
ボクは格好も気にせず、おんぶのまま出かけていました。

「おんぶはかっこ悪い」と
友達から言われていたので、初めの頃は
おんぶのまま出かけることに少し抵抗がありました。

しかし
年配の方々がボクのおんぶ姿を見て、
「感心やなぁ~、重たいやろうけど頑張ってな」と
声を掛けてくれて、励ましてくれていたので、
そのうち抵抗感は薄れ、だんだん嬉しくなっていました。

そうやって
子育ての大先輩が声を掛けて励ましてくれることが
何よりもボクの子育ての励みになりました。
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