■レーシック情報:レーシックは両目に限ったことではない

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■レーシック情報:レーシックは両目に限ったことではないブログ:15年01月19日


おいらは、自他共に認めるお子様好きだと思う。

お子様は、楽しければ笑うし、イヤなら泣くし。
だから、すごく分かりやすいし、
気を遣われない反面、こちらも気を遣う必要もない。

特に、お子様と一緒にいると、
なんとかこの子を笑わせようなどと、
変な気が湧いてくるから不思議なのである。

ただ、自分のお子様はどうかな?
…という一抹の不安はあった。

なぜならば、
ず~っと一緒にいると、
イライラするのではないだろうか…と案じていたからである。

特に、疲れて帰宅した上に、
夜鳴きでもされた日には、
たまったもんじゃないと思っていた…

すでに、
先輩父のおいらの友達が、
我が子が生まれる少し前に、こんなことを言っていた。
「赤ちゃんって、どの子もかわいいやろ。でもな、自分のお子様は特別やで」と。

確かに、
赤ちゃんはどの子もかわいいのは、理解できるが、
自分のお子様はどう特別なのかが、そのとき理解できなかった。

しかし、今なら理解できる!!
とにかくかわいい!かわい過ぎるのである!!

一番、怖れていた夜鳴きすら、
かわいく思えるのだから、人は分からないものだと思う。

そんなかわいい我が子だから、
溺愛ぶりも半端ではない。

特に、おいらは8時と17時の少しの間しか一緒におれず、
17時などはすでに寝顔しか拝見できないのだから、
愛しさもひとしおである。

そんな我が子は、
本当にすくすくと育ってくれている。

顔にも表情が伺えるようになり、
おいらに似た顔は、ますますおいらに似てきた。

遊びに来てくれた友達たちが
口々に父似だと言ってくれるたびに、
おいらはニンマリとうれしくなる。

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