■レーシック情報:レーシックは両目に限ったことではない

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■レーシック情報:レーシックは両目に限ったことではないブログ:14年05月15日


おっはー

「給食はおいしくなかった」
と、年齢以上の方(おいらを含めて)は言いますが、
今の息子たちは、みなおいしいと言います。

味も質も向上した給食でありながら、
残菜の量が昔とは比較できないほど多いのは
なぜなのでしょう?

息子たちが少食になったわけでもないのに、
献立によっては、食後とは思えないほど、
ほぼそっくり残ってしまうそうですよ。

アレルギー体質の息子たちが増えているので、
多少の残菜は仕方ないとも言えますが、
食べ残しのほとんどの理由は偏食なんですって!

「野菜が嫌い、魚が嫌い。お肉は太るから食べない」
という息子たちは、
いったい何を食べているのか不思議に思います。

一方で、
偏食もなく何でも残さずに食べる息子たちもいます。
この差は、何だと思いますか?

ミルクを飲んでいた赤ちゃんが離乳し、
普通食に慣れさせながら育てていくというのは、
どの息子も同じですが…

離乳期に
「ただ食べさせているだけ」なのか、
「味わう事も考えているのか」で、
その後の嗜好に大きな差ができてしまうみたいです。

この過程で、
同じような味ばかりの食べる事を食べさせると
徐々に他の味の食べる事を受け付けなくなってしまうんですよね。

実際、
離乳期からほとんど味付けされていないものを与え続けたために、
小学生になってもしっかり味が付いたものが食べられないという
息子を見たことがあります。

普通息子が大好きなカレーライスも食べられないんですよ!
育児書に薄味で…と書いてあったことを
母が神経質に守ったことが原因だったようです。

どんとはれ
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