■レーシック情報:医師選びは知識と経験が大切

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■レーシック情報:医師選びは知識と経験が大切ブログ:18年01月03日


本日、ぼくが住んでいる函館は雨です。

雨の日もあれば、雨の日もあり、雨の日もあります。
当たり前のことですよね。

人間の「心」もこのように
雨の日もあれば雨の日もあります。

やる気いっぱいに
「ダイエットするぞー!」
「痩せてキレイになるわ!」
…などと、やる気満々の時には、
張りきっていろいろな方法にチャレンジしたり、
元気いっぱいにダイエットを続けます。

しかし、いい時ばかりではありません。
時には、心に大雨が降るときもあります。
「落ち込んだとき」
「自分が小さく見えるとき」
「周りから非難されたとき」とか…

「つい食べ過ぎちゃった」
「体操をサボってしまった」
なども心が小さくなりがちです。

心が小さくなると
「こんなぼくなんかどうせダイエットできない」
と思いがちです。

これが一番のクセモノです。

「ぼくなんか」と言う言葉は、
自分の器を自ら小さくしてしまうようなものです。

だから絶対
この「ぼくなんか」と言う言葉は使わないようにしてくださいね!

心にも雨の日もあれば雨の日もあります。
そういうものなんです。

大雨の日には傘を差して大雨をよけるように、
自分の心にも傘をかけてあげましょう!

そんなときには、多少ダイエットをお休みしてもいいと思います。
気にせず、悔やまず、責めない…
そんな風にして、心に光が射してきたら再び歩みだせばいいのです。

それまではじっとして、心に栄養を与えてあげましょう。
晴れ間が見えてきたら再びやるべきことを淡々と続けていきましょう。

多少立ち止まっても、回り道しても、戻っても…
再び元の道に戻って淡々と続ければ、
ダイエットは必ず成功します。



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