■レーシック情報:悩みの遠視もレーシックで治療

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■レーシック情報:悩みの遠視もレーシックで治療ブログ:15年10月15日


1週間ほど前、男の子の三歳児検診に行って来ました。
身長、体重、視力、聴力などなど
男の子の成長を確かめるのです。

検診の最後に心理相談という部屋がありました。
そこはお子様の心理や、
お子様を育てる両親のこころの相談室です。

部屋の中に、
ぼくと家内と男の子の三人で入って行くと、
優しそうな男の先生が、迎えて下さいました。

実は今、子育てで悩んでいる事があったんです。

お子様も三歳になると、
お子様同士で遊ぶことが増えてきます。

もちろんお子様たちにも自我が芽生えて来てますから、
おもちゃを取り合ったり、ケンカになったりもするわけです。

それは至って自然な成長なのですけれど、
まだまだ、それぞれのお子様の成長に差があります。

うちの男の子は、
少し小柄で言葉もまだまだ赤ちゃん言葉なんです。

だから、どちらかと言うと
友人と一緒に遊べなかったり、
話している言葉が伝わらないので、
取り残されたりしてしまう事があるらしいのです。

普段、そんな自分の男の子を見ていると、
両親としては色々感じてしまいますよね。

かわいそうになったり、
男の子が傷ついているんじゃないかと心配になったり…
そんな話を先生に相談してみたのです。

すると先生は…

この世代のお子様は、多少友人とけんかしても、
両親が感じているほどには、
お子様自身は傷ついたりしていません。

大切なのは、
両親がたくさんお子様を「受容」してあげることです。

話をじっくり聞いてあげたり、
お子様の気持ちを解ってあげたり、誉めてあげたり…
たくさん受容してあげてください。

そうする事で、愛されている、受け入れられてるという安心感を得て、
エネルギーを蓄えて、また社会に向かって行こうとします。

このお話に、ぼくはすごく納得しました。

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