■レーシック情報:悩みの遠視もレーシックで治療

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■レーシック情報:悩みの遠視もレーシックで治療ブログ:15年06月19日


みなさま、午前中とばんの「歯磨き」ってどうですか?
みなさまやっていらっしゃると思いますけど、
歯磨きしなかった午前中などはとっても気持ち悪いですよね?

「歯磨きするな!」なんて言われたら、もう大変!
24時間中、気持ち悪くて仕方ないでしょうね。

それを体操に応用すればいいんじゃないでしょうか?

日々、腕立て伏せを 「少しでも」 やっていれば、
やがて腕立て伏せすることが 「普通」 になります。
そして、腕立て伏せをしないことが 、
「普通でない」 状態になります。

そうなると脳は 「普通でない」 状態に反応して、
「普通」 の状態に戻そうとします。

私の場合、
午前中時間が無くて腕立て伏せしないと、
あしがムズムズします。
そうなると駅に向かうウォーキングを早めにしたり、
階段を1段飛ばしで上がったりして、
あしの筋肉を動かし温めようとします。

こうなってくると
腕立て伏せしないことが 「不快」 と感じるようになり、
腕立て伏せすることが 「快」 になりますから、
習慣化しやすいことになります。

つまり、これは
「腕立て伏せすること」 が 「普通の状態」と脳が認識して、
なんとか運動させることによって
「普通の状態」
にさせようと、脳が指令するんですね。

私たち人間の脳には、現状を維持しようとする本能があります。
体にとって、良いことも悪いことも、
習慣化されたものは維持しようとするのです。

「体操すること」が普通になってしまえば、
脳は体に「体操させよう」とするわけです。

このように、脳の特性をうまく利用して、
減量を後押しする存在に変えてしまいましょう!


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