■レーシック情報:医師選びは知識と経験が大切

実際にレーシック手術をした後には、早ければ翌日には視力が回復し日常生活をすることが出来るようになります。
しかし人によってその回復力は様々であり、中には数週間経過した後に視力が回復するという例もあるのでご注意ください。 レーシックの手術では、当然眼科の専門的な知識は必要ですが、同様にレーシックの手術をどれだけ経験したかということも重要です。
実績のあるクリニックに在籍をしている医師でしたら安心してレーシックを受けることが出来るでしょう。

 

レーシックの手術を実施するのは、人間ですので、どうしてもそこには失敗をしてしまうリスクがあります。
しかしレーシックの手術をした時の失敗の可能性というのは、一般的な手術と同様で高い確率のものではありません。

 

レーシックとは、既に欧米では10年以上の実績を持っている比較的有名な手術方法です。
日本国内におきましても非常に多くの人が受けており、国内での手術の失敗はまだ報告されていません。



■レーシック情報:医師選びは知識と経験が大切ブログ:18年06月29日

このところ超多忙な連日を送っていたのですが
仕事も一段落して、
二日ほどゆっくりできる時間を作ることができました。

一日目は
妻のために買ってあげたDVDを一緒に見て、
家の中でのんびりと時間を過ごしました。

二日目は散髪に行ってから、
妻の要望で近くのショッピングモールに行って、
あれこれと見て回りました。

わしと妻は、あるところに行くと、
時間を忘れて夢中になります。
それは、本屋と文房具屋とお土産屋です。

この3個所に行くと、
夫婦そろって腰が重くなり、全く動かなくなります。
仲間には嫌がられたりしますね。

今回は、本屋と駄菓子屋に行ってきました。

発端は妻が
「天体写真の本が欲しい!」だったのですが、
行けばそれなりにわしも楽しんでしまいます。

妻が本を選んでいる間、
わしは写真集のコーナーにいました。

決してグラビアアイドルの写真を見ていたわけではありませんよ。
ナン・ゴールディンという人の本で
「悪魔の遊び場」という分厚い写真集があって、
わしは何となく魅かれてぱらぱらっと見てました。

実際見たことのある人はわかると思いますが、
かなり賛否両論が分かれそうな本なんですよね。

でも、わしはなぜかこの本が気になって、
ただぼーっと眺めてました。

次は駄菓子屋へ行ったのですが、
わしにとってはパラダイスのようなところです。

懐かしいココアシガレットやよっちゃんイカなど、
1960年代以前の人には
すごく懐かしいおかしがいっぱいありました。

連日忙しくしていると、
どうしても家でごろごろしたくなったり、
何もしたくなくなったりしますが、
たまには家族で、もしくは一人ででも、
ふらっとこんな一日を過ごしてみるのも、いいかもしれませんよ。