■レーシック情報:悩みの遠視もレーシックで治療

どんな手術でも失敗のリスクがあるようにレーシックでも同じようなことが言えるのです。
しかし他の手術とは異なり、その失敗例は非常に少なく成功率の高い手術とも言えるでしょう。 レーザーで形を整える角膜の厚みが十分確保されていれば、レーシックで遠視を矯正することが出来ます。
もしその点で心配なことがあるようでしたら、一度事前検査をして適正かどうかを調べてみると良いでしょう。

 

レーシックで遠視の矯正が可能なのか、という問い合わせがクリニックの方に頻繁にあるようです。
この答えはレーシックで遠視の矯正をすることは、十分に可能という答えとなります。

 

レーシックというのは、目の表面に位置している角膜の形を自分の目の形に合うようにしてレーザーで調節していきます。
そしてレンズの光の屈折を正しい状態にしていきながら焦点を合わせて視力を回復させていく手術となります。

藤丸敏
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■レーシック情報:悩みの遠視もレーシックで治療ブログ:18年07月18日

旦那は、本当によく話をしてくれる人です。

しかも、サービス精神旺盛なので、
必ず相手を笑わせようとしたり、
身振り手振りも大きくてわかりやすいです。

そんな旦那なので、
旦那といると、わしはすごく楽で安心で楽しい!
人の話を聞くのが大好きなわしにとっては、まさに理想の相手なんです。

普段わしは、周りに質問とか、話をふったりして、
自分に話が向かないようにしている節があるのですが、
旦那の前ではそんなことをしなくても旦那が話し続けるので、
すごく気が楽です。

唯一、旦那がわしに突っ込んでくるときがあります。
それはケンカをしたとき。
とは言っても、わしが一方的に怒ることが多いのですけれど…

旦那は、わしが怒った理由がわかれば解決できる…と思って、
「どうして怒ってるの?」「なにがきっかけで?」と訊いてくれるんですが、
わしは自分の気持ちを上手く言葉にすることが出来なくて、
沈黙してしまいます。

しばらくすると、旦那は先に謝ってくれるので、
それで仲直りする…というパターンを長く続けてきました。

旦那は、わしが怒ったり、わしの機嫌が悪くなったりすると、
その分だけ自分のテンションをあげてきます。

でも、そうやってふたりの空気のバランスをとろうと、
旦那は旦那なりの方法でがんばっていてくれたんだなぁ…と、
最近ようやく気づいたんです。

そうやって考えてみると、
怒っている理由も言わないわしに、
よく毎回謝ってくれるよなぁ…とか、

理由がわからないままだから気になるだろうに、
よく訊き返してこないよなぁ…なんて、
旦那のすごいところがどんどん見えてきたのでした。

そうやってわしを大切にしてくれている、
尊重してくれていることに、気づくことができました。